自分が他人と思った怖さ。

「ああいるいる」「いたいたこんなやつ」を繰り返してる間に、よくよく考えたら「そんなやついたっけ?」と考えることが増えた。

全然知らない誰かわからないやつがいつの間にかわたくしの頭の中にいる気がしてこわい。