青髪少女、手で頬杖をつく

土曜夜のドローイング。

まだ呼吸するとビリビリずきずきと腰は痛みますが、しかし「本当に絵も描けなくなったら」という不安から、一枚でも自分がそこにいた証拠を残したいと、あんまり格好良くない執着と共に描かずにはおれません。