制服女性、スカートの油絵の具が取れず困惑。

虚ろな笑顔で「死にたい」と語る女性

わたくしの中の詩を漫画にするとほぼわたくしにしかわからない世界になりますが、でもね、時々何万分の1の確率で同じ感覚を共有できる人がいるんです。わたくし自身も驚きます。

ネットはそういうところであり続けて欲しいです。