喫茶店でタバコを吸いながらコーヒーを飲んでいる金髪の人物。

日曜深夜のドローイング。

最近一枚にかなり時間を増やして描いているので、なんでもいいから描きゃいいや!というのは減ってきた気がします。

でもこう、マジになって真面目にやってると近寄りがたい空気が出るのか、あるいは絵に精魂使い果たして独り言も言いたくないからか、完全に自分の内側にこもりきっている。

見てる方からするとちっとも変わっていないように見える絵も、描いてる方からすると色々変化がある。

それを全部説明してわかってもらうのが現代社会であるなら、そんなものは創造でもなんでもない。