2019
.09.10
ハセガワとオズ先輩がカフェで会話している。ハセガワが飲み物とケーキを差し出すと、オズ先輩は小学校時代の通学路にウシガエルがいたという思い出話を始める。話し終え、自分ばかり話したと謝るオズ先輩に、ハセガワは面白いと返す。オズ先輩は自分の記憶を「何もない」と表現し、飲み物を飲む。ナレーションは、個人的な思い出が「お話」になっていないからこそ愛おしいと語る。
ハセガワとオズ先輩がカフェで会話している。ハセガワが飲み物とケーキを差し出すと、オズ先輩は小学校時代の通学路にウシガエルがいたという思い出話を始める。話し終え、自分ばかり話したと謝るオズ先輩に、ハセガワは面白いと返す。オズ先輩は自分の記憶を「何もない」と表現し、飲み物を飲む。ナレーションは、個人的な思い出が「お話」になっていないからこそ愛おしいと語る。
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