「Dr.イナリズム。」2019 .10.03ハセガワはDr稲荷に、2年間継続している薬の量が多すぎないか、自分は大丈夫なのかと不安げに尋ねる。Dr稲荷は狐の面を被り、困惑した表情で「えと」と返答。その後、Dr稲荷はハセガワが異常に我慢強いことに気づき、内心で驚きを隠せない様子だ。要するに、 「80代の爺なら諦めるけど、まだ40代で若いんでもったいないから体の限界まで治療したい」 ということなんだが。 俺もとっくにギブアップだよもう。