マキタの後ろ姿とハセガワ、セキグチの漫画

恋愛は勝手に人を哲学者にするもんですが、 僕は完全にだめな方へ転がってしまいました。

16歳の頃の日記にたくさん登場します。 ネオ・プラトニズム。「すき」って認めたくなかったんだと思います。めんどくせ。