ハセガワとオズ先輩が会話する、切ない雰囲気の漫画の1ページ 学生時代も後半になると、自分や他人の好き嫌いに振り回されず、自分自身も人も「待てる」ようになる。

さんざん自分のバカさを知るからな。 そしてそれを描けるのは20年が経ってからだ。