「先輩と出会った頃。」2020 .03.14オズ先輩がハセガワに絵を家まで運んでもらったお礼を提案し、「何がいい?」と尋ねる。ハセガワは戸惑いながらも、オズ先輩が買いすぎた便箋で手紙を書いてもいいかと尋ねると、内心で激しく動揺する。しかし、ハセガワは「いいけど?」と承諾。後日、ハセガワのもとにオズ先輩からの手紙が届き、彼が喜ぶ様子が描かれている。 自分の中でどんどん勝手に話が進むんだよな。 相手は置いてけぼりで。そういう妄想は楽しかった。 結局傷つくとしても。