制服姿のマキタと、彼女への複雑な感情を語るモノローグ びくびくと顔色を伺うあまり 腐ったものばかり見ていると自分まで腐ってしまう。 一度腐ってしまうと、自分の放つ悪臭にはひどく鈍感になる。