「高2の夏。」2020 .06.14 マキタ 高校編 #1ページ #シリーズ:にんげんのうたマキタがマイクを持ち、オータニがその隣で嬉しそうにしている。ナレーションはマキタのよく通るきれいな声について言及している。マキタは少し照れているように見える。次のコマでは、オータニがマイクを持ち、マキタは顔を赤らめて怒った表情をしている。ハセガワは手を合わせて感心している。ナレーションはマキタの歌が上手くないことを示唆しつつ、周囲が褒めちぎる様子を描写している。マキタはコミュ障だが案外歌が上手いと説明されている。ほっこりマキタがマイクを持ち、オータニがその隣で嬉しそうにしている。ナレーションはマキタのよく通るきれいな声について言及している。マキタは少し照れているように見える。次のコマでは、オータニがマイクを持ち、マキタは顔を赤らめて怒った表情をしている。ハセガワは手を合わせて感心している。ナレーションはマキタの歌が上手くないことを示唆しつつ、周囲が褒めちぎる様子を描写している。マキタはコミュ障だが案外歌が上手いと説明されている。 例えば絵の上手な人を「上手だね~」と褒めたら喜ぶかというとそうでもない。僕は正直に「へたくそなとこがいい」と褒めるがもちろん喜ばない。でも何度もしつこく言ってるとやがて信じてもらえる。 僕は誇り高くしつこい。