「使えないひと。」2020 .06.16 #1ページ #シリーズ:青春ジャスティファイ #シリーズ:青春ノンフィクション女子生徒がハセガワにマエダへのラブレターを頼むが、ハセガワは拒否。別の女子生徒は返事を促す。その後、泣く女子生徒がセキグチに謝罪し、セキグチはハセガワの言動を「人として最悪」と非難。ハセガワは謝りつつ、マキタは不満げ。ハセガワは「頼みを断れず、言われたことしかできない」と内省し、自身を「役に立たない」と評する。ほっこり 日常女子生徒がハセガワにマエダへのラブレターを頼むが、ハセガワは拒否。別の女子生徒は返事を促す。その後、泣く女子生徒がセキグチに謝罪し、セキグチはハセガワの言動を「人として最悪」と非難。ハセガワは謝りつつ、マキタは不満げ。ハセガワは「頼みを断れず、言われたことしかできない」と内省し、自身を「役に立たない」と評する。 「これ俺が悪いんか?」「自分で渡すべきだろ」などと自分を正当化してると使えない人間になっていく。逃げ癖や責任放棄の「メンタル弱い」は、味方がいると悪化する。ストレスは溜める方がいい。僕はそうだった。