バカでなくても バカなのだ それが天才だ

は、「西から昇ったお日様が」天才バカボンの6番でお気に入りのフレーズで。 演劇部の脚本を書いた時に挿入して2人に叫んでもらった。

ふいに思い出したが意味がわからない。 夜が明けた。