この手のいたずらの極北が「偽ラブレター」だと思いますが、 こういうの(別のマキタを呼んでくる)も地味にイヤでした。

マンガで描くと楽しそうに描けますが、 いやだったでしょ、向こうの方でクスクス笑われるのって。

ちなみに唯一の郷土史研究部(部長兼部員)の牧田は 色々不可解な伝説が残っているので、 描いたら描いたでこんなヤツいるのかという話になるんですが、 いました。