2018
.05.06
Dr稲荷が「憂鬱」という漢字を書きたいだけだと語り、狐の面を頭に乗せて微笑んでいる。下のコマでは、3月から毎日ザントクーヘンを食べ続け、既に100個ほど完食したことを明かす。自分で自分のブレーキが踏めない性質を自白し、心の中で先輩に助けを求める様子がシュールな筆致で描かれている。
Dr稲荷が「憂鬱」という漢字を書きたいだけだと語り、狐の面を頭に乗せて微笑んでいる。下のコマでは、3月から毎日ザントクーヘンを食べ続け、既に100個ほど完食したことを明かす。自分で自分のブレーキが踏めない性質を自白し、心の中で先輩に助けを求める様子がシュールな筆致で描かれている。
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