「通院日記。」2021 .01.21診察室で医者が患者を呼び、2名の患者が答えているシーンだ。医者はステロイドの副作用の問題を指摘し、患者が入院時よりも状況が悪化していることを伝える。患者の薬の量が増えたことを示唆し、医者はその対策を考える必要がある状況だ。イラストでは、医者の驚きと焦りが表現されており、患者は笑顔を見せている。患者の薬がまた増えたことがわかる漫画の一コマである。今でさえ月1000錠近く薬を飲んでいるのに 更に全く悪くなかったところまで副作用が侵食してきて 3年かけてまた死にかけのラインまで戻りつつある。3割負担でも年間60万以上かかる。 厳しい。なんで生きているのか さっぱりわからない。合理的に考えて俺の生命は現段階で何の意味も持っていない。ステロイドには気をつけろ。 戻れなくなるぞ。