「僕とヨシダ。」2021 .02.18会話の中で彼女は自分ばかり話していることに気づき、相手にも話すよう促している。彼は「マキタ先輩の話」を持ち出すが、そのやり取りに対して彼女はため息をつく。決めたのに何故か彼は話を振ってくる展開で、一緒に楽しく進んでいこうとする意思が読み取れる。結局、相手は石のように動かない印象を与えているようだ。君たちは何故試すようなことを言うんだ。 不安だからか?段々と黒いものが降り積もってゆく。