「17歳たち。」2021 .03.02 マキタ 高校編 #1ページ二人のキャラクターが夕暮れの街を歩いている。主人公らしき人物は、友人から駅まで送ってもらうことに期待しているが、将来の会話のプランに頭を悩ませているようだ。友人はあっさりと「ホホイ」と返事をするが、道中での状況に戸惑ったり不安になったりしているようで、最終的には駅が見えてしまい計画通りに行かないようだ。切ない 日常二人のキャラクターが夕暮れの街を歩いている。主人公らしき人物は、友人から駅まで送ってもらうことに期待しているが、将来の会話のプランに頭を悩ませているようだ。友人はあっさりと「ホホイ」と返事をするが、道中での状況に戸惑ったり不安になったりしているようで、最終的には駅が見えてしまい計画通りに行かないようだ。こうして30年前のことを描いていると、 僕は高校生にしては とても幼いなと感じます。今もさほど変わってない気もしますが。