僕たちはもうとっくに学生ではない。 君の人生に、僕は関与できない。

僕たちが共に過ごした思い出を拒否し、 今の「楽しい」だけを語る君は、 一見前向きで、聞いている僕も楽しくなる。

でも醜い。 僕は君を醜いと思う。