「眠いはずの午後なのに。」2021 .07.03画像には、机にうつぶせになるようにしている人物が描かれている。この人物は、もし自分が余計なことをしなければ周りが上手くいったと思っているようだ。そしてその考えを誰かに伝えたら気が楽になるはずなのに、結局何も言えずにいるようだ。穏やかながらも内省的な午後のひとときを描いている。内容はともかく、 ずっと忙しくて思うように描けなかったので 今日は久しぶりに朝から晩まで ただただ思ったことを描けて楽になった。来週からまた忙しくなる。余裕があってもなくても 結局描くのだけれども。