こうした言葉はもちろん普段の生活では語らない。 変な顔されるからという理由ではなくて 語っても何も生まれないからだ。

そしてこの「何も生まない」ことを生産し続けるという矛盾を解決する唯一の方法が 僕にとってネットであったと思っている。