学生の頃はクリスマス前に急に別れる知人友人が多かったんで、 よく慰めたりとめどなく恨み節を聞いてた気がします。 そうだね、そうやって僕は人の不幸で元気になっていたのでしょう。 美しいノスタルジーとは無縁です。
の*さんの言いたいことはなんとなく僕にもわかる気がします。 ただ僕はあんまり自分の行動について「べき」と共に振り返ることはなかったかもしれません。 こうすべきだったという後悔を次の機会に実践して よい結果になったことが一度もなかったからでしょう。
僕は大体自分が正しいと思っているんですよね。 でもそれは「あなたは間違っている」ということではなくって。
