j*****さん

それはそれは奇遇といいますかなんといいますか、 お互いおめでとうございます(?)

どんな形であれ、僕は長く続いたものだけを信用します。 特に片方だけが一方的に続けようと思っても難しいものが 奇跡的に漫然と長く続いていること、 これが一番好きです。