大量に残った写真や動画には思い出どころか 見たくないものとして嫌悪感しかない。

僕にとって大事なのは 僕しか知らないこと、 僕しか見てないもの、 僕にしか見えないもの、だ。

僕が欲しいものは正確な記録とデータではない。