僕はこうした10代の頃のポエムを バカだなあガキだなあと笑う気にはあんまりなれませんでね。

自分でもこんなの夜中に しこしこ日記帳に書いてる自分に 疑問はありましたが、 でもそれなりに一生懸命だったんですよ。

なにものかになるために。